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第2回マリクの邪悪な悪役委員会
カテゴリ: 番外編

動画の読み込みが遅い場合はこちらをお試しください。↓
http://subtitle.in/w/FR5aoVNAeQ0/ciElmXdZBj_
↓解説↓
●「食人族」(英語名Cannibal Holocaust)は、1980年イタリア製作の、「史上最低」の名を欲しいままにする映画。YouTubeを "Cannibal Holocaust"で検索すれば、動画も見られるけれど、wikipedia(日本語版)をよく読んで覚悟を決めた成人以外にはお勧めできないシロモノ。

●バクラのセリフの “I give it two severed thumbs up.”(2本の切断された親指を立てる)は…

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編集 / 2008.05.09 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
第1回マリクの邪悪な悪役委員会
カテゴリ: 番外編

動画の読み込みが遅い場合はこちらをお試しください。↓
http://subtitle.in/w/gCa36PBCMmY/D0kTs1Gjl_l
↓解説↓
●マリクが闇遊戯のことを、表遊戯の“bum chum”とこき下ろして呼んでますが…

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編集 / 2008.05.05 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ゾークと仲間達
カテゴリ: 番外編

動画の読み込みが遅い場合はこちらをお試しください。↓
http://jimaku.in/w/cXcQgLqNacU/aqPbVXPhU_r
↓解説↓
●OPは、1982年~1993年までアメリカでTV放映され、絶大な人気を誇ったホームドラマ(situation comedy)“Cheers”のパロディ。映像はこちら


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編集 / 2008.04.16 / コメント: 8 / トラックバック: 0 / PageTop↑
イタリア版遊戯王OP
カテゴリ: 番外編

イタリア人のSabrinaさんのご協力で作成しました。
翻訳して初めて、映像と歌詞を合わせているのがわかって感動です。
歌詞に英語を織り交ぜるのは、そうするとカッコイイとイタリアでも思われているからでしょうか。そのへんの万国共通ぶりが面白い。
[追記]この動画はイントロ部分が切れているようです。フルバージョンの曲はこちら。こちらの方の動画は放映されたものではなく、個人で編集した、いわゆるAMV(Anime Music Video)です。

イタリアは昔から、輸入した日本のアニメに新主題歌を作詞作曲してつけることで知られていました。音楽の国(クラシック音楽用語は通常イタリア語)の面目躍如です。
それはアメリカ経由で輸入された4kids版相手でも同じだったようです。
(4kidsは「遊戯王」に関してアジア地域を除く世界各地への配給権を取得しているため、ヨーロッパや南米や中東や‥の諸国同様、イタリアの放送局も4kidsからしか「遊戯王」を買えないのです)

この遊戯王OP、歌っているのは、イタリアのアニキ(今ATが勝手につけた)ことGiorgio Vanniさん。イタリアのアニソン界の大御所で、ドラゴンボール、ポケモンなども手がけています。
[追記]
ああそうか、イタリアオリジナルで曲を作ると、こういう「子供向け番組の主題歌集」も、著作権が複雑にからむ外国曲よりラクにつくれるわけで、そこを見込んでのオリジナルOPなのかな。
そういえば、昔は日本でもこういうふうにアニメ主題歌集みたいのがあったけ。
編集 / 2007.08.20 / コメント: 6 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ここって何?

「4kids制作の英語版遊戯王アニメをパロディにしたシリーズ」(イギリス人LittleKuriboh氏制作)を和訳して紹介しています。 イギリス人の風刺魂の紹介、日英の文化の比較、そして自分の翻訳力鍛錬が目的です。 和訳の間違いのご指摘、アドバイス等、お待ちしてます。 クレーム等がありましたら、即座に対応いたします。

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SFとアニメが守備範囲の英→日シロウト翻訳字幕屋。
遊戯王は東映版の頃からのファン。

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