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遊戯王要約シリーズ第36話
カテゴリ: 遊戯王要約シリーズ第2期 (バトルシティ編)
遊戯王要約シリーズ第36話
The Man Who Would Be Steve 「スティーブになろうとした男」



↓解説↓
● 今回、「友情」に関する言葉がセリフに出るたびに画面の右下の千年パズル型カウンターの数字が増えていきます。YouTubeのロゴに隠れて見づらいですが、動画画面をダブルクリックすると、YouTubeに飛んでロゴなしで見られます。

●サブタイトルの“The Man Who Would Be Steve”は、キップリングの小説“The Man Who Would Be King”と、それをもとにした1975年公開の映画のタイトル

●城之内が言う“There is no Joey, there is only Steve.”は…

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編集 / 2009.03.18 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
遊戯王要約シリーズ第35話
カテゴリ: 遊戯王要約シリーズ第2期 (バトルシティ編)
遊戯王要約シリーズ第35話
A Tale of Two Tournies 「二大会物語」



↓解説↓
●サブタイトルと冒頭の闇遊戯のセリフは、イギリスの文学者チャールズ・ディケンズの「二都物語」のパロディ。2つのものを対比させる書き出しが印象的で、日常でもたびたび引用される。
オンラインでも読める原語の“A Tale of Two Cities
[追記]
”A Tale of Two Tournies” の ”Tournies”は、「大会」という意味の”Tourney”の複数形。
「二都」はロンドンとパリのことだが、この「二大会」は、ペガサスの決闘者王国と海馬のバトルシティのこと。
最初「二者」としていましたが「二大会」に改めました。
二都物語」←青空文庫にも翻訳版が収録されていて読めるのを発見。

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編集 / 2009.03.11 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
遊戯王要約シリーズ第34話
カテゴリ: 遊戯王要約シリーズ第2期 (バトルシティ編)
遊戯王要約シリーズ第34話
Dork Side Of The Moon 「月のバカ側」



↓解説↓

●サブタイトルの” Dork Side Of The Moon”は、イギリス出身のロックバンド、ピンク・フロイドのアルバム “The Dark Side of the Moon”のパロディ。

●「VGキャッツ」(VG Cats)とは…



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編集 / 2009.03.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ここって何?

「4kids制作の英語版遊戯王アニメをパロディにしたシリーズ」(イギリス人LittleKuriboh氏制作)を和訳して紹介しています。 イギリス人の風刺魂の紹介、日英の文化の比較、そして自分の翻訳力鍛錬が目的です。 和訳の間違いのご指摘、アドバイス等、お待ちしてます。 クレーム等がありましたら、即座に対応いたします。

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SFとアニメが守備範囲の英→日シロウト翻訳字幕屋。
遊戯王は東映版の頃からのファン。

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