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5D's 第1話英語パイロット版
カテゴリ: 関連動画
ちょっと横道にそれて、7月24日に開かれたSan Diego Comic-Con(コミックコンベンションの老舗)で上映された5D's第1話の英語パイロット版がYouTubeで見られます。
Part 1, 2, 3
上映画面下部に”Not For Broadcast”とあるので…


放映用の第1話ではなく宣伝用に暫定的に作られた吹き替え版のようです。
遊星の声はFrank Frankson(無印での本田役の声優)、ジャックの声はTed Lewis(同、バクラの声優)とのこと。
こういうライブ映像が英語学習のうえで貴重なのは、観客の反応からそのセリフのコンテクストが読み取れるからです。…といってもこの動画、音割れがすごくて、ただでさえあやしい私の聞き取り能力の限界を超えてました。
それでもわかった(と思う)セリフで観客にうけていたのが、日本語本編で牛尾に「カードも持っていないくせに」と言われて「カードなら拾った」とデッキを見せるシーンが、ウィットあふれる会話に変えられていたところ。
“It’s too bad the rules say you Satellite can't carry cards.” “Rules were made to be broken, weren’t they?”
「貴様らサテライト住民はカードを所持できない規則になっていて気の毒だな」「規則は破られるためにある。そうだろう?」
それと、遊星の最後のセリフに、いつまでもでもくすくす笑いが続いて中には手をたたいている人もいるのは、あれは“Jack, ready to arch. I’ll come.”とか言っていて、それが微妙に性的にでも聞こえるからでしょうか?わかる方、アドバイスをよろしくお願いします。
編集 / 2008.08.06 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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「4kids制作の英語版遊戯王アニメをパロディにしたシリーズ」(イギリス人LittleKuriboh氏制作)を和訳して紹介しています。 イギリス人の風刺魂の紹介、日英の文化の比較、そして自分の翻訳力鍛錬が目的です。 和訳の間違いのご指摘、アドバイス等、お待ちしてます。 クレーム等がありましたら、即座に対応いたします。

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SFとアニメが守備範囲の英→日シロウト翻訳字幕屋。
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